2016 KYOTO EXPERIMENT 『the radar [kyoto]』
写真という概念:映像作品がとても美しく、自由気ままに観ている人達・・・地面に寝ながらとか・・・あぐらを組んだり・・・心の解放だと。
「普通の写真もアートとも言える。映像もアート作品の場合は、共通点があると思い、この作品を写しました。」
2016 KYOTO EXPERIMENT : 『the radar [kyoto]』から・・・
ryouji ikeda 氏 制作
HP一部引用。
『the radar [kyoto]』として発表、特設の巨大スクリーンに映し出されるのは、展示される地点の緯度・経度から観測できる宇宙を膨大なデータベースを元にマッピングしたイメージの集積となる。私たちの通常の知覚では計り知れない広大な宇宙の境界面を、研ぎ澄まされた映像と音によって体験する。
skip@tomo
とても大きなスクリーンに映る大作である。通常はPCで見る程度だが、迫力ありました。以前大学院の講義で、お話を聞かせていただきましたが、アバンギャルドな、映像とそれの伴う、音楽の狂気と美が対比させられる作品を作っていらっしゃります。写真と映像は、ほぼ共通点が多い。その根底には「美」があることだ。
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Exif情報
- メーカー: OLYMPUS IMAGING CORP.
- モデル: E-PL5
- 撮影日: 2016/11/03 21:38:14
- 焦点距離: 14mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/4.0
- 露出時間: 1/50 秒
- 露出プログラム: creative プログラム
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、自動発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 風景


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