飛沫を上げて
カルガモ4連作の3作目です。
体長が約60㎝あるので、羽搏くと結構豪快です。
カルガモやマガモの淡水ガモは助走しないで飛び立ちますが、一回り小さい海ガモのスズガモ等は水面を足で
蹴り乍ら飛立ちます。両者の区別が出来ます。
タグ
Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2015/10/14 12:11:16
- 焦点距離: 560mm
- ISO感度: 4000
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




















コメント
んっ⁈
説明文から写真はスズガモともとれますが、先ほどのカルガモですよね。
KUSAMAKURA様の鳥撮は表情が豊かなものが多く、この写真も良い表情をしていますね(^^)
senna様
表情をご評価いただきありがとうございます。
んっ?!
説明文のどこでしょうか?
恐れ入ります、もう一度お読みいただけますか?
キャプションの後半は淡水ガモと海ガモの簡単な見分け方を
例示させていただいたものです。
凄い躍動感です!今回のシリーズは特に臨場感に溢れていて、水の飛沫までこっちに飛んできそうです、「鴨の水搔き」というと水面上は涼し気なカモも水面下では一生懸命足で漕いでいるという先入観があり、静から動へ一気に転じた瞬間の貴重な写真を見せて頂きありがとうございます。次も楽しみです。
大変失礼いたしました。
完全にカルガモの説明文ですね^^
写真の迫力に水面を足で蹴散らしているように見え、説明文とかぶってしまいました^^;
上手くバランスを取りながら飛び立とうとしている感じがうかがえますね^^
yoshiki様
嬉しい嬉しいお言葉ありがとうございます。
カルガモは体が大きいので、こういうシーンでは結構迫力が
ありますね。
タイミング良くシャッターチャンスに恵まれました。
senna様
度々のお言葉ありがとうございます。
nature様
恐れ多いお言葉です。
まだまだ勉強不足です。
これからも頑張ります。