メタセコイアの染まる頃
東京都葛飾区の水元公園にて。この公園は96万3千㎡と東京23区中、最大規模の面積を持つ小合溜に沿って
造られた都立の水郷公園です。メタセコイアが約1800本植えられています。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX10M4
- 撮影日: 2021/12/09 10:47:34
- 焦点距離: 14mm
- ISO感度: 250
- 絞り値: f/8.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/640 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.7
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準























コメント
KUSAMAKURA 様
水元公園のメタセコイアが美しく色づいて、水面や空の青、そして雲と・・・素晴らしいです。左の釣り人を発見し昔の自分を思い出しました。十数年ほど前迄は自転車でよく釣りに行っていて、園内を走り回り時折写真も撮っていました。三郷公園側では真冬でもバラタナゴなどが釣れ、三郷公園側でウキの魚信を見ながら水面の水鳥の大群や、菖蒲園周辺の陸に上がって草を食べている水鳥の群れなど見ていました。懐かし光景を有難うございます。
MAICOさん
嬉しいコメントをありがとうございます(^^♪
そうでしたか、水元公園で釣りなどをなさっていらっしゃったのですね。
小合溜はとても広いので、あちらこちらに釣り人が多いですね。
野鳥も水鳥と森の中ではオオタカを初め沢山の山鳥が1年を通して
私達バーダーを楽しませてくれています。
散策する人も多く、広大な憩いの公園ですね。