貯食のためエゴノキの実咥えたヤマガラ
ヤマガラが好物のエゴノキの実を咥えて、自然公園の歩道脇の太い木の根元にやって来ました。冬に備え木の隙間に貯食するためです。ツタのように絡まっているのは露草で、右には笹が見えます。地面から1mもありません。ヤマガラは雑食性で夏季は主に昆虫や蜘蛛の動物食、冬は主に果実などを食べます。この後2作品が続きます。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX10M4
- 撮影日: 2021/09/30 10:43:11
- 焦点距離: 220mm
- ISO感度: 2000
- 絞り値: f/4.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/800 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.3
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


















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