2秒の水の姿
我々が水と呼ぶものは、液体の水である。
それ以外に氷となった個体。
さらに、水蒸気の気体。
基本形はこの3つだが、雪や霜、湯気のように見える水蒸気と見えない空気中の水蒸気。
冬山に登ると基本氷点下の世界なので液体の水がありません。
雪や氷はたくさんあるので、溶かして液化して飲んだり調理に使います。
渓谷などの液体の水は、表面張力によって丸くなろうとしていますが、
時間の長短によっても我々に見せる姿が変わります。
水ってとても不思議な奴です。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D800E
- 撮影日: 2013/06/29 12:30:11
- 焦点距離: 200mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/11.0
- 露出時間: 2 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -0.7
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 中央重点
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準











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