ツバメの子育て・・3-最終③
幼鳥達 一旦巣だったものの、飛ぶ力もままならず 公園の休憩場の屋根で、
親鳥の餌さを盛んにねだっておりました。親鳥は餌さを与えつつ、盛んに
飛び立つ事を再三促せ、親鳥に続いてようやく羽ばたいて行きました。
これでカラスからの外敵からも身を守れる事でしょう!
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2021/06/25 10:29:15
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 640
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/640 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: +0.3
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






























コメント
ツバメの撮影は・・・・巣の近くで待っていれば、必ず、会えますよね
待ち時間はどの程度か分かりませんが・・・・
今回、巣立ちしたと言う事なので、来年、また会いましょう
人間は、巣立ち後にも幾度となく、再会しますよね
人間以外の動物は、どうなんでしょうか
親子の関係は、巣立ちまでの事なんでしょうか・・・・
maruhaさん、伝言感謝です。
鳥の世界と人間界とでは全然違う巣立ちの様で、
我が家では出戻り。子供も一緒に古巣である
我が家に舞い戻り? 老夫婦が未だに自立できない
一家に対し餌を与えてる様ですわ~ 泣ける