M-78星雲
<データ> M-78
鏡筒 : RASA11 F2.2 620mm
カメラ : QHY268C(冷却カラーCOMS) ‐15℃
Gain 40 offset 30
ガイド : QHY5LⅡ-M ZWO 30F4ミニスコープ
フィルター:バーダーB366 UV-IRカット48㎜
露出 : 5min×17枚 総露出時間 1時間25分
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<データ> M-78
鏡筒 : RASA11 F2.2 620mm
カメラ : QHY268C(冷却カラーCOMS) ‐15℃
Gain 40 offset 30
ガイド : QHY5LⅡ-M ZWO 30F4ミニスコープ
フィルター:バーダーB366 UV-IRカット48㎜
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コメント
このような撮影が出来るなんて、羨ましいですね
1時間以上の露出だと、通常は、流れた光になりますよね
地球の自転に合わせた機械を設置したのでしょうか
・星雲って・・・何故、光を帯びているのでしょうか
また、星雲の正体は、ガスでしょうか
また、そのガスは、★が爆発した時のカケラの集団でしょうか
また、その大きさは、何光年もありそうですね
・星の色って・・赤い★・青い★・黄色い★・・・・自光しているのでしょうか
・仮に、太陽の光が無かったなら・・・見えないような★は、何%程度あるのでしょうか