いかつい顔で巣材集め
お馴染みのツバメ。関東地方では春の彼岸頃に渡来してこれからの時期子育て。秋の彼岸頃に越冬地に向かいます。飛翔姿はスマートでカッコいいけど素顔は結構いかついです。何時も飛んでるイメージですが、地面を歩くのは苦手で地に足が着くのはこんな時位です。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX10M4
- 撮影日: 2020/04/04 08:22:30
- 焦点距離: 220mm
- ISO感度: 250
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.7
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




















コメント
泥なら何でも良いとは成らず、粘土質の物、教えなくても知っている
野生の凄い所ですね、感心します。
教材の場面有難う御座いました。
helmet(ヘルメット)様
仰る通り、野生の生き物の生き抜く知恵って凄いですね。
材質はしっかり選ぶようです。
時には経年の古い巣も補強して使うそうですから、
自然の中で生き抜く逞しさも感じます。
いつも心強いお言葉をありがとうございます。