魚吹八幡神社秋季例祭
ここは屋台が18台もあるので、到着したら1台ずつ帰路についていました。
この写真は大江島の屋台です。
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Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: E-M1MarkII
- 撮影日: 2018/10/22 19:50:20
- 焦点距離: 23mm
- ISO感度: 6400
- 絞り値: f/4.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/50 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- 撮影シーン・タイプ: 標準
ここは屋台が18台もあるので、到着したら1台ずつ帰路についていました。
この写真は大江島の屋台です。
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コメント
地域によって呼び方が様々ですね。
大まかに、
①屋台=人形飾りのない屋根付の車
②山車=更新性や非更新性の人形飾りがある車
と漠然と捉えていましたが、屋台を「家体」と書いたり、②の形態をしていても「屋台」や「曳山」と呼ぶ地域があったり・・・。
御輿のように見えますが屋台なんですね。
掲げるような担ぎ方からしても、地域的に布団太鼓のイメージに近いのかも、そう思って見させてもらいました。
トン(であろう)の重さを担ぐ男衆の力強さが、背中からでも、ひしひしと伝わってきます。
屋台の絢爛豪華さが損なわれていないのも、目を見張ります。
スマホの画面がボケて入っているのも、人混みを入れずに人混みを感じさせる、いいアクセントではないでしょうか?
遠林健一郎さん
コメントありがとうございます。
この地域では一般的に屋台と言いますね~。
ぶつけ合う小さいものを神輿と呼んでいます。
スマホ画面の細かいところに気付いてくれて嬉しいです^^
実際は凄い人ごみで警察が通路を整備しています。
たまたま、そのタイミングでいい場所が取れました^^;