無人島 ④
明治時代に築造された地下壕、及び兵舎、弾薬庫、地上には砲台跡が生々しく
残る無人島、まるで違う時代にタイムスリツプしたような、手つかずの自然
や、苔生した歴史遺産、特徴のある部分4枚にて綴りました、沢山の方に
ご覧頂き、有難う御座いました。
無人島管理者、神奈川県。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D
- 撮影日: 2018/08/02 10:19:58
- 焦点距離: 15mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/7.1
- 露出時間: 4/10 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 部分測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準












































コメント
猿島って、いろいろな方が撮られているのを見ていて、
魅力的な場所だなあ、と思っていました。
helmetさんの撮り方に似合いそうな、その魅力的な場所を
helmetさんがどう処理されるのかと注目していて、
あれ?と思うと同時に期待がどんどん膨らんでいました。
「有名な場所」が、出てこない。
ひょっとして、「有名になった場所」を敢えて避けて、
「どこかをめざして進む旅の途上」として連作を構成されているのか?
最後まで貫かれましたね!
遠い夏の光の中に遠く進んでゆく人々は、ここからも更に続く旅を示していて、
どうやら期待どおりだった!と、
当方の勝手な思い込みに応えて下さったように見える連作構成世界が、
とても楽しく嬉しく、続く旅の余韻に浸っております´▽`。
素敵な連作をありがとうございます´▽`
hanex様
暑い暑い夏でしたですね、無事乗り切れそうです、神奈川県と言えば、hanexさんの地元ですょね
この日も、焦げるような暑さでした、隋道の中はヒンヤリ涼しく、地上に出ると炎の近くに居るような
猛烈な暑さでした、幾つもある砲台跡は全て地上でした、砲台跡には特に魅力を感じず、別行動で一人
地下道をあちこち見て回り、帰りの船の時間までに、船着場に戻りました。
その後、軍港案内船にて一回りし、これも古い(記念艦)三笠船内で食事をしたりして、帰路に付きました。
ご覧頂き、有難う御座いました。