ペリットはやはり右へ
ペリットを吐き出した瞬間です。過去に投稿させていただいた作品(3回)同様、やはり長い嘴の先からではなく横からでした。茶色いので餌はザリガニが主体のようです。カワセミも生き物、生理現象は付きものですが今回は初めて下からと上からとの連続でした。応援くださった皆様に御礼申し上げます。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/07/27 13:40:24
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 4000
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


























コメント
いやー、こういう展開とは、全くもって読めませんでした。
KUSAMAKURAさんの知見の集積あっての締めですね゚∀゚。
手前方向に飛んでるんですよね。
右か左かは、何か決定ポイントがあるんですかね。
前回は(でしたっけ)、
周囲の邪魔物の配置、というような話が出た気がしますが、
こちらは、何も無いですよね。
まさか右手前の草を狙っている?
右利き左利き?
興味が膨らみますね゚∀゚。
hanex様
こういう展開になるとhanexさんと同じように私も
興味が湧き、一層膨らんでくるのです。
いつもお言葉を戴きありがとうございます。
野鳥は静止していてもいつどんな行動に出るかわかりません。
一瞬の内に生態の極致が隠れておりますので、連写機能を備えたカメラと
緊張感が欠かせません。
今回も僅か10月秒程のまさかの行動でした。
ペリットを飛ばすシーンを捉えたのは今回で4回目です。
いずれも「左利き」でした。
少なくとも真っすぐ正面に飛ばすことはないようです。
草は少し離れていました。
>右利き左利き? 興味が膨らみますね゚∀゚。
仰る通りです。
でも5回目も同じ方向でしたら「左利き」で決まりかもしれませんね(笑)