デッド・ヒート
コシアキトンボの縄張り争いレース・バトル。
(昨年の写真です。
今年は、ここを出発点としてリベンジを始めるつもりだったのですが、
現在に至るまで、昨年の水準にも届かないありさまーー;
理由はいろいろあるのでしょうが、
昨年に比べて、撮り方が雑になっていることにも、やっと気づきました。
季節が終わる前に何とかしたいものです><)
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Exif情報
- メーカー: CASIO COMPUTER CO.,LTD.
- モデル: EX-ZR500
- 撮影日: 2017/07/30 16:43:03
- 焦点距離: 10mm
- ISO感度: 500
- 絞り値: f/4.5
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/800 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
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コメント
トンボの飛翔シーン、それも難しいツーショットにピントを合わせながらの
ショット、良くものにされましたね。
背景から季節を感じます。
トンボのシーズンとしては、まだまだチャンスがあります。
これからもhanexさんのドラマティックな作品を心待ちにしております。
KUSAMAKURAさん、
SSが出なくて出なくて露出アンダーしまくりで、
SSが出そうな光の当たった場所を中心に狙っても、このSSが精一杯でした。
加えて、御存じの通り、こういうバトルの進路は予測がつかないので、
置きピンのシャッター半押しから別の位置へとカメラを振っての撮影で、
私が撮った中では上出来のピンとはいえ、やっぱりピン甘であることは否めません^^;
だけど、そのブレとピン甘がスピード感、特に右側が頑張って猛追している感じを
出すことにつながっていると、言えなくもない、そんな気がしたのと、
明るい場所を狙った背景がうまくいったのとで、
気に入った一枚になったんです^^。
分かっていただけて、とても嬉しいです^^。
本当はSSにピン甘、更に
最大の問題は、シーンが今いちであることなんですよねーー;
この写真の時はしばらく併走飛翔してくれたので何とかこの程度のピン甘ですんだわけですが、
面白いシーンは、予想外の激しい動きを伴っていることが多いので、
面白いシーンほどピントが合わず露出も合わないんですよね。
仕方ないことではありますが、
それでも、面白いシーンこそが見たいです。撮りたいですーー;。
御言葉、とっても励みになりました。
諦めずに頑張ってみます。
いつも嬉しい御言葉をありがとうございます^▽^ノ