雨の喜び
まだ度付き保護メガネを見積依頼中だったりするんですが、
雨で夜で紫陽花が咲き始めというシャッターチャンスの誘惑には勝てませんでした^o^;
仕事には復帰しました。
サイトは、間遠に徐々にと思っています。
勇気と応援を下さった皆様に改めて感謝を捧げます。
これからも宜しくお願しますm(__)m
タグ
Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: TG-5
- 撮影日: 2018/05/30 22:00:09
- 焦点距離: 13mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/4.2
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/25 秒
- 露出プログラム: creative プログラム
- 露光補正値: -0.7
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
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コメント
お~、ご快復おめでとうございます(^^♪
ご復帰を鶴首でお待ちしておりました。
既に手術をなさった後暫く経ってから、hanexさんからは毎日拍手を
いただいていたので、手術は無事終わり順調に回復に向かっていらっしゃる
とは思っておりました。
hanexさんお得意の紫陽花、雨、LEDライトでご復帰とはいかにも感動的です。
いくらシャッターチャンスとはいえ、眼鏡なしでのこの作品。
心の目が働いたのでしょうか。
ガクアジサイも喜びあふれた表情に見えますよ。
これからもhanexさんの傑作、そしてhanex劇場が見られると思うと
ワクワクしてまいります。
職場にも復帰なされているようで良かったですね。
でもまだ眼鏡ができるまではご無理をなさらないように・・・。
お帰りなさい( ^^) _旦~~
経過はコメントを拝見していたのですが、
順調に回復されているようで良かったです(*^_^*)
”シャッターチャンスの誘惑には勝てませんでした”は
何か嬉しさを感じてしまいました(*^^*)
作品を心待ちにしています(*^^)v
(目をあまり酷使されないようにしてくださいね)
いつも拍手を頂きありがとうございます。
この場を借りてお礼の返事を。
回復されつつあるようで何よりですが、カメラも人間も充電というのは大事ですね。
hanexさんの目でしか見えない世界を今後も期待しております。
その時のために今は充電くださいませ。
KUSAMAKURAさん、復帰早々の嬉しい嬉しい御言葉、
復帰できてよかったーと、
心底から思えました。ありがとうございます´▽`
手術した病院はまだメガネを処方してくれないのですが、
両方の目の手術が終わって少し落ち着いたと感じた時点で、
長い付き合いのメガネ屋さんに理論度数で仮のメガネを作ってもらって、
(保護メガネじゃない普通のメガネです)
仕事はしているんです。サイトも見るのもラクになりました。
だけど、ご存知のように、手術後は雨や風や埃が大敵ですから、
屋外(と室内でも時に)は保護メガネをかけるようにしていると、
そういう次第なんですよー。
度入りの保護メガネを手に入れることができていなくて、
裸眼より更に見にくい状態なわけですが、
雨の中の撮影という危険行為に挑むのに、
保護メガネなしは考えられませんでした。
上がっても視力0.07の裸眼だと実際シャッターチャンスも見えませんし、
写欲をそそられることもないようです。
だけど、夜の雨の時、この場所はシャッターチャンスになるということを、
よく知ってましたからねー。
カメラを通して覗いてみたら果たして、
画面の中では魅惑の世界が展開されていたんです。
カメラの画面の外側は、紫陽花が咲いていることすら分からない
味気ない世界に見えていても・・・。
毎年のようにトライしていた、これまでと同じ撮り方ではあっても、
TG-5でトライしたら、ほかのカメラとは違う感じになった、
そう思えたのも、純粋にワクワクと楽しくて嬉しい撮影でした^^。
でも、新しい目でもまた、この魅惑の世界を見ることができた、
そんな嬉しさも写真にもにじみ出ていた・・のでしょうか゚∀゚?
自分でもそう思えてきました。
だとすると、なおさら嬉しいです^▽^。
実は、復帰第一作は、写真というより画像ソフトお絵描きになる予定でした。
手術の時、目の中で行われているその手術の様子が見えていたのを、
絵の形でも残しておきたいと思っているんですよー。
・・・だけど、まだ着手もできていないんですよね。
お絵描きを投稿するにせよ諦めて別の写真を投稿するにせよ、
まだまだ時間がかかりそうです。
「目の回復優先」という言い訳ができてしまった分
ノロノロ運転ぶりはますますひどくなるかと思いますが、
これからもどうぞ宜しくお願いしますm(__)m。
コメント投稿するのも遠慮勝ちです、快方に向かって居るようですね。
安堵しています、大切な見えると言う事、この上ない喜びですね。
くれぐれも、養生成されますこと祈ります。
拍手ありがとうございます。
おお、mjs2000さん、嬉しい御言葉をありがとうございます゚▽゚!
雨の夜に咲き始めの紫陽花のある場所にいるというチャンスは、
毎年祈るように待ち焦がれていたシチュエーションでしたからね・・・。
網膜の手術から一か月後の6/21までは大人しくしていようと思ってたんですが、
このチャンスは逃がしたら何年も後悔すると思ったら
我慢できませんでした^o^;
網膜を手術したほうの眼は、
視力検査での視力は手術前を上回りましたが、
手術前にはなかったピンボケになって、文字が読めない状態が続いています。
朝は完全なピンボケなのが、時間がたつにつれて文字が読めるようになってきて、
夜にはかなりよくなるものの、寝るとリセットされて朝にはピンボケ、
の繰り返しなんですよね。
この前の火曜日、通院した際にそれを訴えたら、先生は開口一番、
「今日は抜糸します」。
(え。抜糸!?糸入ってたんかい、とドびっくり)
抜糸の後、この状態は問題なのかそうでないのかと粘って確認したら、
「順調です」とひとことでした。
「どんな大きな手術をしたのか、この人、分かってるのかな」というような表情で^^;
網膜の手術は繊細な組織を触るので、
回復に月単位から年単位の時間がかかるとは聞き知っていましたが、
ピンボケが起きるとは知りませんでした。
よく見ると、
ピンボケ視野のそこらじゅうで光と影がメラメラとした炎のようにうごめいて見えるので、
多分はやっぱり網膜の炎症が続いているのでしょうね。
眼にもいろいろな病気・いろいろな見え方があるものだと知りました。
網膜に限った話ではありませんが網膜は特に、
手術で状態を直した後は、網膜のその時の状態と回復力次第なので、
発症から時間が短く症状が軽いほど予後がよいようです。
mjs2000さんも、眼や体に何かおかしいと感じられることがあったら、
なるべく早く受診されるようにして下さい!
私も、お陰様で今は痛みもなくなって体はすっかり元気ですが、
ピンボケは網膜の炎症サインだと思って
安静を心掛けるようにしたいと思います^^;。
遠林健一郎さん、こちらこそありがとうございます。
線路の地べたに近いローアングルが特に響いた「Stand by Me~Scenery for Ben.E.King」とか、
地面と線路の緑と茶色の色味の中に2列車の赤い照り返しと影と赤信号が相まってすごく魅力的な生きた世界になっている「こまちはまだかいな」とか。
体調とは直接関係ない以前からのことですが、コメントを書くのが一番時間もかかってしんどいもので、
なかなかお伝えすることができていませんが、
印象的な作品を楽しませていただいています。
この機会を充電期間として自分の壁を破れたらいい・・・ですよね。
何を隠そう、そういう甘い夢は織り込み済み、まだその希望は捨てておりません^^;。
でも、眼がそこそこ回復する、というだけでも幸せでワクワクでありがたいことだと、
そんな気持ちもしてきています。
手術後の一時的な現象であることを祈っていますが、網膜を触ったほうの眼は
どの距離でもピン甘になってしまっていて、
そちらの片目だと、激ピンもピンボケも識別できないピンボケぶりなんです。
もう一方の目が補ってくれているので現状支障はないのですが、
ピンボケの片目で暮らすことになったら、
どんな激ピン精緻描写のカメラを手に入れたとしても、
見える写真は全てピンボケでしかなくなるのですよね。
ド近眼なもので、見える世界がピンボケなのは当たり前でしたが、
ド近眼ならメガネをかけるかカメラを覗けばピントの合った世界が見えたわけです。
どうやってもピンボケしか見えない眼があるとは知りませんでした。
写真を楽しみたければ第一に眼を大事にしなければいけないんだという
当たり前のことを思い知りつつあります。
ゆっくりやらせていただきます。
遠林さんも、片目ずつの見え方に注意して、
早期対応して眼を大事にしてやって下さい。
やれやれゆうごさん、こちらこそありがとうございます^^*
helmetさん、ありがとうございます。
眼は大事ですね。そして繊細な奇跡の存在ですね。
医学の発展と手術してくれた先生の技のおかげで、
抜糸の時に「え!糸が入ってたの」とびっくりしたほど、
元気になって、
片目ずつの見え方を試さなければ、手術したことも忘れそうなぐらいです。
人間の脳って凄いもので、両眼で見るとピントが合って見えているんです。
でも、網膜を触ったほうの眼は、その片目で見てみると、
症状がいろいろと改善された気はするものの、
それもよく分からないほど、どの距離もまだピンボケでしか見えないのですよね。
視界を光と影がメラメラと動くので、
眼の内側はまだ十分回復してないってことなんだと思います。
意図して養生を心掛けなければと、自分に言い聞かせています。
医術は本当に進化していますねー。
けれども、対応の迅速さが予後を決めるということも確からしいです。
helmetさんもどうか、目に異常を感じたら早めに受診して対応されて下さい。
東京駅地下迷路、に有難う御座いました。
眼の回復具合は如何でしょうか、暑い季節となりました、外に出ると
汗が眼に浸みます、くれぐれもご養生されますよう・・。
helmetさん、ありがとうございます。
網膜を触ったほうの眼はいろいろとまだまだですが、
それでも、もう、手術前よりはずっとよくなっているんです、実は。
でも、無理をしないように、24時前にはサイトを切り上げる、というふうにしてみたら、
拍手をするのが精いっぱいで、それも全部は無理だったりして、
コメントを書いたり投稿写真を準備したりする時間がないという^o^;
>汗が眼に浸みます
わあ、よくお分かりですね!
これは確かにありますー。
保護メガネは風通しが悪くて蒸すので、尚のことでした。
写真はもうボチボチと撮っていて、
最近はトンボのリベンジを狙っているのですが、
冴えなかった去年にも劣る状態なんですよねーー;
これは、
汗をかかないようにしようとするために、
踏み込みと粘りが足りなくなっているせいなのかなとーー;
投稿が止まっているのは、
次に投稿する予定の、
「手術中に見えた光景を画像ソフトで作画したもの」が、
全然進んでいないせいでもあるんですが、
でも、そうですね、御言葉をいただいて、
それ以外の写真でもそろそろ投稿!という気になってきました。
重ねてありがとうございます^^;