河童像にツーショット
河童像はFRP製で過去に心無い人に傷をつけられ、取り外して修復されています。
鳥達の憩いの場でもあります。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/03/19 11:32:37
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 125
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


















コメント
なんじゃこれ?って感じでしょうか^^;
コサギくん、ちょこっと突いてみたりして(^_-)
まったく意味のないイタズラをする人ってどこにでもいるんですね~
カワウくんも心配してたよね・・・
昨年の春に兵庫県福崎町にある「辻川山公園」に行きました。ここは妖怪で町おこしをしていて、池から15分に一度カッパが顔を出します!それがなかなかリアルでUPするのをためらっています^^;
公園のすぐ横には柳田国男の生家があります。イタズラするとカッパに尻子玉を抜かれるかも(@_@)
やす坊様
実はこの右隣には後2体の河童像があります。
一時は修復のため3体だったりしたようです。
白いペンキのようなものは多分カワウのフンだと思います。
ユリカモメなども時々休んでいます。
妖怪での町おこしですか、面白そうですね。
アップなさったら如何でしょう。
リアルなカッパ、ぜひ見てみたいですね。
川鵜の目線とポーズが、いいですねえ゚∀゚。
なるほど~。こういう画の作り方がありましたか。
いじけたように見える小鷺の姿ともども、
何とも言えない可笑しみが誘いますねー^▽^*Y
hanex様
年に数回訪れる自然公園の一画ですが、今までは何となく
通り過ぎておりました。
最初画面右から歩いてきた時は白色のコサギが目に入らず、
カワウが左の河童の股の間で羽を大きく広げていました。
面白いと思いつつこちらに回った所で背景の建物や大きな橋桁、
そしてコサギと入れてみました。
何とか絵になっていましたでしょうか。
いつも嬉しいお言葉を戴きありがとうございます。
何か謂われの有るカッパの銅像動くことの出来ないカッパ
足元の白サギ(鳥の名解りません) 黒カラスでしょうか?ウミウですかね。
鳥の糞んで汚されながら 何も出来ないカッパなんともいえない滑稽さが
面白く愉快な一枚ですね。
helmet(ヘルメット)様
いつもコメントを戴きありがとうございます。
カッパは鳥達にとっては格好の休憩所、いいように利用されているようです。
壊されても汚されても文句も言えず、サービス精神旺盛です。
因みに黒と白の鳥はカワウとコサギです。
カッパの動きが面白いです^^
カワウ?がそれを見てるようで。。。
masa.ziyy様
たまに訪れても今まではただ通り過ぎていましたが、
さり気なく止まっているカワウが目に留まりパチリ、でした。
masa.ziyyさんの仰るようにカッパ自体も面白いですよね。
これをモチーフに、また変わったショットが狙えるといいのですが。