クジラ ②
潜水の瞬間、大きな尾っぽで水を蹴り上げ 水中では胸鰭も力を入れて
加速していくのでしょう。
一度潜ると永い時間、一時間程潜っているそうです。
次は何処に浮上するのか肉眼ではさっぱり解りませんでした。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/01/28 10:27:00
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1600 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
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コメント
おお。鯨ですねえ。大きさと動きの雄大さが、
伝わります!そして感動も゚∀゚。
現場で感じるこういう感動・感嘆を、絵にするのは難しいと思うんですが、
青い海原と水飛沫のSSと整理を工夫された結果なのでしょうか、
伝わりますねえ。カッコいい訴求力!しかも、かくもシンプルで゚∀゚。
流石ですねー。勉強になります。満たされました´▽`
海なし県にお住いのhelmet(ヘルメット)さんが
こういう場に臨み撮影されるということだけでも驚きです。
感動を呼び臨場感が伝わって来ます。
シャッターチャンスを逃さず抑える腕前に感服し、
東奔西走の方のアドベンチャーにわくわくしています。
hanwx様
KUSAMAKRA様
何時も有難う御座います。
暖かい沖縄のイメージでしたがこちらの冬着で参りました。
海上に出ると風もあり常にクルーザは動いていますし船外の船先で
180度見回し乍、何時何処にクジラが顔を出すか緊張の連続でした
先ず発見は船長でした、その方を見るとクジラが呼吸のために蒸気の
様に白い噴霧が上がっています。それに向かって全速力で近くまで
行き、その時はクジラは潜ってしまい 又噴霧の上がるのを発見に
時が流れます その繰り返しで 近くで撮りたいは完全に諦めざるを
得ませんでした。
第一日は那覇港、到着した日の午後のホエールウオッチング専用船で3時間30分
少し大きい観光船 小回りが利きません その日の内に恩納村へ移動し
船もクルーザーを選び午前8:30分~12:00 午後の便13:00~16:30 翌日も
同じ船で午前と午後と合計5回乗り出しましたが結果は少々消化不良の感です。
その翌日も予定していましたが天候大荒れで船が欠航となり諦めて帰郷しました。
詳細を調べ最も良い時期に再チャレンジを夢見ています。
お二方に一覧でのご返信誠に申し訳ありませんご容赦申し上げます。
有難う御座いました
もの凄い迫力ですね!(^_^)
ヒエン様
木の葉のように揺れる船の上では
どこかに掴まっていないと上下左右に揺れる
バランスを間違えば転ぶか海に放り出されます。
クジラを追う初体験いろいろ考えさせられました。
コメント有難う御座います。