今度はカナヘビ? 捕食
トラツグミ、前作のケラ捕食から10分後には得体のしれない生き物を咥え込んでいました(hanexさん
からカナヘビらしいとのご提案を頂戴しました)。トラツグミがミミズ以外の生き物を捕食するシーンに
今回初めて出会いました。朝からこれ以上の拡大はやめにしておきます(笑)
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/02/21 14:55:05
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 400
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準





















コメント
300%に拡大してみました(笑。
尻尾の先端からみて、尻尾を切って逃げようとした痕跡が見えますね。
爬虫類に詳しくない私には、ヤモリよりカナヘビっぽい姿に見えますが、
カナヘビの幼体だと、今頃はもっと大きくなってるんですかね。
十月に冬眠したとすると、小さな個体もいる・・・んでしょうか?
よく見つけるものですねえ、トラツグミもKUSAMAKURAさんも。
冬眠しているはずのこうした生き物を、
探しては一度も見つけられないでいるんですが、
私もトラダンスを覚えたほうがいいんだろうか゚∀゚。
獲物にはかわいそうですが、
獲物と嘴に付いている泥の臨場感ともに、堪能させていただきました´▽`
hanex様
300%に拡大していただきましたか(笑。
尻尾を切って逃げようとしたカナヘビっぽいですか。
私には想像も出来ませんでした。
ありがとうございます。
自然公園の中のこの湿地帯は元々蒲で覆われていました。
それが刈り取られたため一面ノッパラになりました。
野鳥の隠れる場所が失われる、との声が出たり
「自然」とは何なのかと一部バーダーの間で話題になりましたが
こんな生き物の世界を垣間見ることも出来ました。