えっ、池にルリビタキ?
ここはカワセミが時々顔を出す薄暗い池。なんと普段は低木の茂みや暗い藪の中にいるルリビタキの雌が、
池の中をちょこまか飛び回りカワセミの良く止まる枝に・・・。はじめてみる光景にびっくり。次に続きます。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/02/12 14:48:24
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 2000
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準























コメント
緑のカーテンが額縁を完成して、
暗い中にひっそり居る謎めいた感じの魅力が迫る、この作画゚∀゚!
言われなければ気づきませんでしたが、
確かに不思議ですね。
水中や水に浮んだ餌狙い、ということはないでしょうし、
水浴びするには深すぎますよね。
次が答えですか。楽しみですねー゚▽゚。
hanex様
不思議なルリビタキの行動にご関心をお寄せ下さりありがとうございます。
最初に池の中を見た時は色合いからウグイス、次に動きからカワセミかと
思いました。ルリビタキの雌と確認した時は一瞬目を疑いました。
実は答えは次ですが、あまりにも早すぎて作品からは
証明できません。
でも種明かしを致しましょう。
間もなくです(笑)
尚野鳥作品としては、こういう緑や水の自然を取り入れた
引いた描写が好みです。
ですので、
>緑のカーテンが額縁を完成して
大変嬉しいお言葉です(^^♪