ほのかな光のある街で
第20回目を迎えた北海道小樽市の冬のイベント。もう “小樽” と言えば「雪あかり」。“雪あかり” と言えば「小樽」を連想しないでしょうか?
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D7100
- 撮影日: 2018/02/09 18:19:00
- 焦点距離: 35mm
- ISO感度: 6400
- 絞り値: f/8.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/10 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: +0.3
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準























コメント
「雪あかり」の発祥ってやっぱり北海道なのでしょうか?
盛岡や県内の山村でも年が明けると「雪あかり」とかやってますが、何か後追いイベントやらご当地グルメも数が増えすぎると、ぼやけてきて元祖がわからなくなり・・・(笑)
遠林健一郎さん、盛岡ほか各地で冬のイベント「雪あかり」を行っていることは少々認識不足でした。元祖などとこだわらずに厳しい冬を “楽しむ” 工夫を重ねて毎年盛り上がって行けば良いと思ったりします。因みに、小樽市のイベントの命名は、伊藤整の処女詩集(1926)「雪明りの路」に由来しているのだそうです。