雪にニシオジロビタキ
【ニシオジロビタキ:5連作の1】
関東地方では年にせいぜい1、2度しか見られない迷鳥、珍鳥のニシオジロビタキです。
体長僅か12㎝で下尾筒が白く尾羽をピンと上げると可愛い小鳥です。類似種のオジロ
ビタキより下嘴の色が淡く、上尾筒の黒味が薄いのが特徴だそうです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2018/01/28 09:52:50
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 250
- 絞り値: f/6.7
- 露出時間: 1/350 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準































コメント
ええっ!?、また迷鳥さんですか?
同一個体じゃないでしょうね゚∀゚;;?
「思いもよらず桃源郷を見つけた」的な温かな春の花鳥図を
KUSAMAKURAさんに沢山見せていただいて、印象深いニシオジロビタキですが、
今年の冬は一味違う寒さ!
雪の上に載っちゃって、寒くないんですか?
寒さということもよく分ってない!?
可愛いけど、例年に増して心配ですねーー;
hanex様
>「桃源郷を見つけた的」な温かな春の花鳥図
を思い起こして下さり、
そして素晴らしいお言葉をありがとうございます。
今まで見たこともなかった可愛いニシオジロビタキですが、幸いにも
これで三季連続遭遇出来ました。
今までとは全く違う場所で、雌か幼鳥かの見分けは付きませんが
個体も違う筈です。
寒さ、残雪もものともせず、元気に飛び回っていました。
このまま梅の季節まで住みついてくれることを願っております。