睥睨するツミ
小高い丘の上の大木の天辺近くで眼光鋭く遠くを見つめるツミの雌。ズームアップしたら流石に小なりとは
言え鷹、足の爪の鋭さが分かりました。繁殖期ではないこの時期の睥睨する姿は初めてでした。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/12/03 11:41:16
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/6.7
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


























コメント
鋭い目付きですね〜
威嚇されたら思わずごめんなさいって言っちゃいそうで(^_^;)
睥睨?なんてむつかしい言葉なんでしょう
読めませんでした(x_x)
蛇に睥睨されたカエルというふうに使うのかな〜
やす坊様
鋭い目付きでしょう!
睥睨(へいげい)という字は確かに難しいです。
猛禽のこういうシーンの時には
結構使われますが、恥ずかしながら私は書けません(〃ノωノ)
いつもコメントを戴きありがとうございます!
初めて見る秋に目を見張っている幼鳥・・・´▽`
ではないのですね。
胸がフカフカで美しくて、
鋭い爪ごと可愛らしいです´▽`
hanex様
う~ん。
幼鳥か雌かの判断、悩ましい所ですね。
目の色が黄色いので雌としましたが、
首の下あたりの縞が縦のようでもあるので幼鳥っぽい所もあります。
強いて言えば雌の若・・・(笑)
こうしてご関心を持ってご覧下さることは
大変ありがたいです。
春から夏のツミは随分見てきましたが、このような
晩秋の姿は初めてで新鮮な気分になりました。
獲物を見ているのか それともレンズを気にしているのか
鋭い眼つき、仁王様の眼力以上の眼力長く観ていられません。(^_-)-☆
helmet(ヘルメット)様
いつもありがとうございます(^^♪
これ高さが30mはあるんです。
何となく見上げたら白い塊が見えました。
「鳥感」? でしょうか(笑)
時々きょろきょろ顔を動かし、獲物を探しているようでした。
やはり猛禽には惹かれるものがありますね。