ダッシュ!
【ミサゴのダイビング:4連写の3】
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/10/18 10:54:29
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 320
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
【ミサゴのダイビング:4連写の3】
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コメント
あぁ〜もうちょっとで見えるのに〜(^_^;)
やっぱり次回までお預けなんですね(^_-)
それにしても沈まぬによく走れるもんですね〜
バシリスクってトカゲが走るのを見たことありますけど・・
結構な巨体だと思うんですけどね^_^;
それだけ脚のチカラがつよいってことなんでしょうか!
捕まったら逃げられないはずですね・・
う〜ん、次作が待ち遠しい(^ー^)
やす坊様
お待たせして申し訳ありません。
ミサゴのダイビングはカワセミとはまた違って重量感と迫力があり、
思いっきり連写しました。
次作は10時間後です。
ごゆっくりお休みなさって下さい(笑)
「セーフ?」のユーモア感、
そして、こちらの重量感^∀^!
水から引き抜こうとして斜めになっちゃいながらズザザザザーッ。
これで空振りだったりした日には、どういう演技やねんと、
突っ込んじゃいますよー。
一枚一枚、魅せる趣向があるように表現されているのが、流石です!
「ミサゴのダイビング」で申し上げた、
「カワセミやコアジサシでの鍛錬が生かされているんですねー」は、
今回も感じました。
私の乏しい写真鑑賞経験の朧な印象の話で申し訳ないのですが、
ミサゴのこういうシーンの写真って、
飛沫の美しさなど、殆ど考慮もされていない印象のものが多かった気がするんです。
カワセミの写真などで飛沫の美しさを知り、それを表現する技を知っている方だからこその
飛沫と羽の美しさだと感じた次第です。
この重量感も、ミサゴの表現(羽ブレも表情も!いいですねー)
に飛沫の表現が加わってこそなんでしょうね。
今回の2作品では魚を見せない、「次回への引き」の演出も、心憎いです^^Y
hanex様
核心をついたお言葉に恐縮しております。
確かにミサゴと言えば「狩り」。
ズバリのシーンはネットでも見る機会がありますね。
実は今回は直接的な狩りのシーンには出会えず、
いささか残念な思いもありました。
しかし、hanexさんからのカワセミやコアジサシで鍛えた、
飛沫と羽のブレの美しさ、そして1枚1枚魅せる趣向との
お言葉を頂戴しとても励みになりました。
直接的なハイライトシーンだけではなく、趣向を凝らした工夫や
表現の大切さをhanexさんから学びました。
今回も沢山ありがとうございます。