セーフ?
【ミサゴのダイビング:4連写の2】
魚大好きのミサゴが大きな体でダイビング! 羽を広げると180㎝近くになります。セーフのポーズで飛び出してきましたが魚は捕獲出来たのでしょうか。2作後の作品で分かります。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/10/18 10:54:29
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 320
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
カイツブリを捕まえて30分かけて完食した。という記事を読みました。
筆者は、人間にとっては楽しみであるはずの食事も野生動物にとっては生きるための一手段なんですね、と書かれていました。
そのとおりなんでしょうけど残酷といえばあまりにも残酷。だって、生きたままたべるんですから!何の調理もせずに(^_^;)
飛行機のような見事なランディングにばかり目が行きがちですが彼らも必死なんですね〜
そう思うと、なんてひどいことを!はやく逃げて!とも思えなくなりました。
まあ、優雅に大空を舞う姿、かわいい小鳥に目を細めておけばいいんでしょうけどね(^_-)
やす坊様
ズシン、と来る重いお言葉を戴きました。
自然界は正に弱肉強食の世界ですね。
判官びいきではないですが、襲う、襲われるシーンでは
やはり逃げ切って~、と応援したくなります。
生きたまま食べる=残酷。確かにそうですね。
でも人間は沢山の動物を「殺して」食べる=やはり残酷ですよね。
目を背けるのも自然、見つめるのも自然でしょうか・・・。