仲良し♪
ツーショットの2作目はキビタキの雌です。どちらかが幼鳥かもしれません。
キビタキは成鳥の雌と幼鳥との区別が難しいです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/10/10 10:53:15
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 2500
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/125 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準





































コメント
正にグッドタイミング!きのう知ったんですが、
「キビタン」をご存知でしょうか?
福島県の鳥キビタキをモチーフにしたゆるキャラなんですって♪
なんでも、しあわせの黄色い鳥として愛されてるそうです。
国体のマスコットだったらしいですけどね(^_-)
そんなことを知ったあとだと、なんだか贔屓目で見ちゃいますね(^_^;)
やす坊様
お~、それはそれは!
「キビタン」、知りませんでした。
嬉しいお話ですね(^^♪
ありがとうございます。
キビタキは雄は姿も声も美しく、雌は可愛いですからね。
きっと可愛がられるでしょうね。
やす坊さん、大いに贔屓目に見て下さい(笑)
キビタキ、私もますます好きになりました。
おう、可愛いですねー´▽`*。
なかなか普通の人には撮れない、これぞ、本物のツーショット!
「何よ!」(から始まるシリーズ)も、そうですね。
「知ってか知らずか・・・」は、
こういう濃厚な作品続きの後に入れたら、
連作的には、とぼけた味も出て、より良かったんじゃないかと思いました。
素人目には手前が幼鳥に見えるのですが、
胸のふかふか毛は、成鳥でも見られるものなのですよね?
母子でしょうか?
今の時期のキビタキって、母子で一緒に行動することもあるのでしょうか?
手前が幼鳥で、これからの旅程を思い浮かべるような凛々しい目をしているのが母なのか、
それとも、手前は幼鳥より可愛い母で、奥は凛々しい幼鳥なのか´▽`*。
可愛いです´▽`*
hanex様
連作の構成の仕方、勉強になりました。
ありがとうございます。
今回は本作と次作の一組を除いて、単作の寄せ集めでしたので
あまり深く考えず、小さな切り取りの「知ってか知らずか・・・」を
最初に持ってきた次第です。
hanexさんのご意見に納得です(^^♪
さて、双方の成長度合いですが、これが難しいんですね。
両者の表情から想像をしていただくというのが本作の狙いです。
hanexさんの想像力の逞しさには頭が下がります。
大変嬉しいお見立てです。
本文では「雌」を前面に出しましたが、両者の可愛さから共に幼鳥、
という見立も出来ますね。
因みに彼らを総称して「雌タイプ」という人もおります。
なんと言っても野鳥の天国こんな可愛らしい姿寄り添って
こんな姿で休息するのも珍しいのではないでしょうか。
小型の鳥はチョコチョコ動くのでピント合わせも儘成らないと
思いますが これならバッチリ狙えますね。
helmet(ヘルメット)様
いつも心温まるコメントをありがとうございます。
いただいたお言葉のように、小鳥は少しもじっとしておりません。
このシーン、実は狙ってではなく動き回る一瞬のポーズなんです。
木々に覆われた暗い岩場でピントもさりながら、SSが上がらず
苦労するポイントです。
しかし、こういう場所に限って思わぬシャッターチャンスが訪れるようです。