松の木へエゾビタキ
飛び出し狙いのエゾビタキ。
7枚連写の最後は松の木へブレーキをかけながら一直線。
タグ
Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/09/21 11:01:56
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 400
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/750 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +1.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 中央重点
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準













コメント
肉眼ではわかりにくいけど、しっかりと着地の体勢をとってるんですね(^_-)
自力で空を飛ぶ気持ちってどんなんなんかな(^ー^)
彼らの祖先がホントに恐竜だとは思えないですけどね〜
唯一、足を見たときにゾッとすることはありますけどね(^_^;)
松の木がお気に入りですか(^_^)
わはははっ。なんという長距離幅跳び!スキーのジャンプにも似てるじゃないですか(笑!
躍動感にユーモアのスパイスが何とも面白いです^o^。
逆光を見上げなのに、目も足もちゃんと入って、
更になるほどのブレーキ。
お見事です。面白いです^o^
やす坊様
いつもコメントをありがとうございます。
鳥類は恐竜の唯一の系統群だそうですね。
哺乳類とは3億年も前に分かれ、飛ぶために腕は羽になり、
胴が小さく、軽くなりました。
飛ぶことの便利さ、快適さを最も知っている生き物ですね。
彼らの表情は頭、羽、足、尾の保ち方で表されます。
そんなシーンを狙ってみました。
それまで止まっていたアカメガシワ(実が大好物)と松の木が
お気に入りでした。
hanex様
>躍動感にユーモアのスパイスが何とも面白いです^o^。
撮影意図を100%ご理解いただき大変嬉しいお言葉です。
ありがとうございます。
飛び出しと飛びつく瞬間、敢て飛翔中の中間を排しての
表情の変化、特に頭、羽、足、尾の保ち方で変わる彼らの表情、
そんなシーンを狙ってみました。