セレナーデ
宙に浮く球体スピーカー「levi sound」を使った、
マグリットさんに捧げる今年の実写シュールレアリズム、第2弾です^^。
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Exif情報
- メーカー: CASIO COMPUTER CO.,LTD.
- モデル: EX-ZR500
- 撮影日: 2017/07/31 01:41:55
- 焦点距離: 4mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/3.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/50 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






































コメント
きょうも浮いてますね〜(^_^;) 間に手を入れたらどうなるんでしょ?
もしかしてビリビリって!(@_@)きゃー(x_x)
恋人にやさしく語りかけるhanexさんの心を表してるかのようです♪
それがセレナーデでしょう(^_-)
やす坊さん、今日もありがとうございます^▽^。
間に手を入れたら?
しょっちゅう挟まれてますよー、バチコーンって+0+。。。
これ、磁石の反発の原理で浮いているわけなんで、
浮ばせる時は、両手で球を抱えて台の上で手を離すのですが、
正しい位置からちょっとでもズレると、どこかの隅に引かれて台にくっついてしまうんです。
ところが、球を台にぶつけないで下さい、という注意書きが書いてあるんですよねー。
もっともな注意事項なんですが、実際は無理難題です。
球と台の間に手を入れて衝撃を和らげるのが上手くなってしまいました。
ビリビリは全くありませんが、もう、みっしりと挟まれます。
そういう遊びだったっけ?ってぐらい、挟まれています++;
>それがセレナーデでしょう(^_-)
ありがとうございます^▽^。
今回のタイトルは失敗したかなーと悩んでたんですよー。
マグリットさんは、作品とタイトルの距離感が絶妙なんですよねー。
タイトル候補を、ああじゃないこうじゃないと、ざっと百ぐらい考えた時に、
どうも理屈っぽく説明的になりすぎてるなと思い、
マグリットさんなら説明的すぎずに最後は情感・詩情で決めるぞと思って、
思いついたタイトルをつけてしまったんです。
でも、これは距離が遠すぎたなと。却って難解気取りになってしまったなと^▽^;;
「恋人に」、そう、そういう情感・詩情方向に想像していただきたかったんです。
全くの失敗ではなかったと分って安心しました。
いつもありがとうございます^▽^
未来感のある製品、良いですねぇ。
スマホが出る前(1996年)、
携帯電話でDP-211という
モノクロ前面タッチパネルの製品が
私にとっては未来志向で欲しくて
仕方ありませんでした。
高価で購入できなかったんです。
(操作性の悪さから鳴かず飛ばずでしたが)
何かすごいことができる予感を
感じずにはいられなかったんです。
こういった製品って
未来を見据えた壮大なベータ品で
発展した製品が
10年後くらいにヒットしてるのかもしれませんね。
そういう意味で私はhanexさんのタイトルは
セレナーデがぴったりだと感じました。
(情感的かもしれませんが(∩´∀`)∩)
それにしても良いものをお持ちですね(*^^*)
マグリットとは
あまり関係がないコメントになってしまいました( ;´Д`)
mjs2000さん、ありがとうございます^▽^!
マグリットさんへのオマージュなら、青空と白い雲を背景に撮らなくては!
と考えていた私としては、
写真自体、今いちマグリットさんと関係がないものになってしまった鬱屈アリのところ、
別の意味合いを見つけていただけて、嬉しい驚きです。ありがとうございます^▽^!
青空を背景に撮るための練習、というつもりで撮ったうちの一枚なんですよー。
ところが、今に至るまで、青空を背景に浮ばせることに成功してないんです。
室内でも浮ばなくなってしまいました><;
「直射日光にあてるな」「風にあてるな」云々とある注意事項を
幾つも破ったのが、いけなかったのかもしれません><;
mjs2000さんは1996年にタッチパネルを買いたいと思われたのですか。
嗅覚抜群の、本物の未来志向ですねー゚∀゚。
私は本来はもっと用心深くて、というか、流行には乗り遅れるほうなんですよ^^;
浮ばせる難しさなど、様々な難点については、実は事前にリサーチ済みでしたから、
この製品も、もう少し様子見して、
浮ばせるのがもっと簡単になり、青空背景でも撮りやすくなってから買う。
それが、本来の私の買い方なのでした。
でも、ここまでマグリット的なオブジェだと、買わないではいられませんでした^^;
未来的なガジェットには、面白い物が一杯ありますね。
それこそ、お金と時間と場所さえあれば、あれもこれもと試したくなるような・・・。
実際は、どれもこれもというわけにはいきませんが、
幾つか絞ったものを撮影に取り入れていくのも面白いんじゃないかと、
今回冒険してみて、そう思いました^^。
もし、2度と浮ばせられなかったとしても、
マグリットさんの作品にも、浮ばずに置かれた球体が登場することでもありますし、
何らかの再チャレンジはしてみたいと思っています^^。
励みになりました。重ねてありがとうございます^▽^