反り觜、黄足、青足シギ
干潟に漸くシギやチドリがやって来ました。左からソリハシシギ、キアシシギ、
アオアシシギと三種が揃ってお目見えです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/07/28 12:56:35
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 320
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/750 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
おお、KUSAMAKURAさんにじっくり御紹介いただいた、懐かしい顔ぶれが゚∀゚。
「5月」の渡り、というのは印象に残っていましたが、
帰りの季節は、今頃なんですね。
彼らにとっては、もう、秋ですか。
似たもの同士が一斉に移動すると、
日本人の夏休みみたいなもので、餌場も混雑してしまいそうなもんですが、
身を守るには有利、とか、そんな条件もあるんでしょうかね。
オオヨシキリの2作も生き生きとして表情が素晴らしく可愛かったですが、
こちらも前2者の表情がいいですねー´▽`。
hanex様
しっかり覚えていて下さり、ありがとうございます。
南国と北国を往復する水鳥達、1年に2回きちんと姿を
見せてくれるとは嬉しいですね。
貴重な中継地での餌漁り、みんな生き生きとしていました。
混雑するほど群れてくれれば良いのですが、
年々数は少なくなっているのかもしれません。
新たな環境づくりは難しいですが、少なくとも残された
貴重な休息地はしっかり守っていかなければなりませんね。