ツミの雛四羽でした♪
雛は三羽かと思っていたら四羽いました。やはり成長度合いにはそれぞれ差がありました。
四羽揃って見たのはこの時だけでした。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/07/03 14:52:37
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 2000
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/350 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準



















コメント
いちばん大きな子どもだけにエサを与え
小さな子は放ったらかしにするって聞いたことがあります。
この子たちは大丈夫なんでしょうか(+_+)
全員元気におっきくなってほしいです。
やす坊様
いつもコメントをいただきありがとうございます。
>大きな子供だけにエサを与える。
特にエサが少なく豊富に与えられない場合、そのような
育て方をする鳥がいることは聞いたことがあります。
この子達には今のところ十分なエサが与えられているようです。
個体差がありますが四羽とも順調に育っていますよ(^^♪
ここ、深い巣の中の頂上なんですよね゚∀゚。
雛たちの皆が皆、頂上をめざして上って来た、と思えば、
尚更に圧巻ですよね。
どういう思いが兄弟の中を巡っているのか゚∀゚。
hanex様
いつもコメントをいただきありがとうございます。
普通鷹は3個か4個の卵を産むようです。
遠くて高くての巣の上の出来事は、はっきりとその動きが
分からずやきもきしておりました。
ここでの雛4羽の撮影はこれが最初で最後の作品にもかかわらず、
この時間は霞がかかったようになり、前の枝葉等にピントも取られ、
いささか消化不良の作品でした。
おぉぉぅ~ 四羽居たのですか 驚きました。
巣立ちまでどれ程の日数なのでしょうか それまで
親鳥は給餌に汗だくの日々が続くのですね。
helmet(ヘルメット)様
いつも嬉しいお言葉をありがとうございます。
雛が何羽いるのかは最大の関心事でしたが、4羽いました(^^♪
成長と共に食欲も増してきます。
雄親は6羽分の食料調達ですから忙しくなります。
最初に生まれた子が漸く巣の近くに出て来ましたので、
間もなく巣立ち時期がやって来ます。
そうなると雛達はあっちこっちと動き回りますので、
きっと親は気が気ではなく猶更忙しくなるでしょうね。