こちらツミの雛も三羽
ツミの雛も三羽が勢ぞろいしました。成長度合いが違うのは生まれた順番通りでしょうか。
この時間直射日光が当たって暑そうです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/07/03 11:56:52
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 1250
- 絞り値: f/6.7
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +1.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


























コメント
時間差で誕生する雛 合理的に子育てのシステムでしょうか。
やはり不思議に感じますこれが常の習性なのでしょうか。
謎は深いですね。
helmet(ヘルメット)様
いつもコメントをいただきありがとうございます。
時間差で誕生する雛、自然の摂理でしょうか。
機械的に同時にとはいかないようです。
野鳥の種類によっては先に生まれた子が後から生まれた小さい子を
巣から蹴落として餌を独り占めしたり、後から生まれた子が
満足に餌を食べられずに衰弱死したりすることがあるようです。
彼らにとっては生まれた時から既に厳しい生存競争が
始まっているようです。
親もツバメのように順番に均等には与えないんですね。
オオタカも大きなヒナが胸が大きく膨らむほど先に食べ、小さい方が残り物をついばんでいました。
結局、巣立ちにも差が出て残ってる小さい方は見るから痩せていました。
産まれた時からあまりにも厳しい生存競争に唖然とします。
ボー太郎様
いつもコメントをいただきありがとうございます。
彼らは沢山食べることで早く成長し、強くなるんですね。
例えきょうだい間でも譲り合いはありませんね。
生き残るには厳しいです。