アマサギ飛翔
アマサギの最後は飛翔シーンです。羽を上げた方がカッコいいのですが、
背中の橙黄色(飴色⇒飴鷺)が見えるこちらを選びました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/05/27 13:48:05
- 焦点距離: 560mm
- ISO感度: 320
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/750 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +2.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
ヤマサギ 全く見かけた事がありません 珍種なのでしょうか・・・
シラサギとは全く違い嘴の色も上半身の配色も いやはやシラサギ
にも多種存在するのですね。
helmet(ヘルメット)様
いつもコメントをいただきありがとうございます。
特に珍種ではありませんが、夏羽つまり飴色に変わるのはこの時期だけで、
冬羽では体全体が白色で、他の白い鷺と区別がつきにくいこと。
また生息地の広い他の白い鷺に比べ水辺より乾燥地を好み草地や農耕地等
限られた場所に生息します。
そのため見る機会が少ないのだと思います。
別名「猩々鷺」、「飴鷺」などとも言われています。