硝子の憧壁
“サツエキ”と呼ばれるエリアの中で特徴的な構造物がこのガラスで構成された「アピアドーム」。地上と「地下街」をエレベーターと階段で結ぶ駅前広場のランドマーク的な構造物ですが、そのデザインは周辺のガラスの建物と合って若々しい札幌の街にぴったり。夕暮れ時のこの周辺の空間も素敵ですが、ライトアップされたフレーム構造の佇まいが何故か私を痺れさせます。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D7100
- 撮影日: 2017/04/12 20:02:13
- 焦点距離: 18mm
- ISO感度: 400
- 絞り値: f/8.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/3 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
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コメント
ステラプレイスとドームのコラボが素敵ですね~。自分もこちらの雰囲気が大好きです。
takaaki6630さん、オレンジ色のほのかな明りとライトアップされた構造物(橋)はとても好きなんですが、なにしろ日課にある夜の “給水タイム” を優先するものですから私の夜の写真は少ないのです。この写真も宴会後のご機嫌の良い時の撮影かと思いますが、その割には手振れが大きくなくてラッキーでした。