干潟に金色のアイリング
沢山いた鴨がいつの間にか少なくなりました。
代わりにシギとチドリが目に付くようになりました。
金色のアイリングが魅力的なコチドリです。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/03/29 14:40:33
- 焦点距離: 560mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/750 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






























コメント
これも見たことの無い小鳥です。
渡り鳥なのでしょうか 常態的に生息しているのでしょうか。
金色の愛リングが印象的です。
helmet(ヘルメット)様
コメントをありがとうございます。
コチドリは基本的には渡り鳥ですが、中には越冬するものもいるようです。
千鳥足の語源はこの鳥からきているようです。
ジグザクとした足取りで歩くかと思うと立ち止まり
素早く獲物に近づき捕食します。
巣に外敵が近づくと親は翼を広げ身をかがめて傷ついたふり(偽傷)をして
巣から離れて外敵の目をそらします。
目の周りの羽毛が金色の体長16㎝、雀より2㎝程大きい頭の良い小鳥です。