紅梅とアトリ雌
梅鑑賞してるのかと思ったら、このあと花弁をついばんでいました。
タグ
Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/03/16 10:48:19
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 500
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
梅鑑賞してるのかと思ったら、このあと花弁をついばんでいました。
会員でない方は会員登録してください。
コメント
アトリはかなり数が少なくなりましたが、まだ少し残っていますね。
なのでこういうシーンが見られるのですね。
初めて見る珍しいシーンで絵になります。
KUSAMAKURAさん!コメントありがとうございます。
関西は、寒いのかまだまだ残っています。
今シーズンは、アトリが相当たくさん来ていましたから残党も多いのかもしれません。
梅にウグイスに比べたら何の価値もありません。