ベニマシコ雄の採餌
好物のヤナギの木の実を横咥えしたベニマシコの雄です。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2017/03/01 10:17:44
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/250 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
好物のヤナギの木の実を横咥えしたベニマシコの雄です。
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コメント
虫(たんぱく質)木の芽(野菜)バランスの取れた食事 見事なものですね。
人間は、こうは行きませんね生活習慣病、医者通いに忙しい小生です。
helmet(ヘルメット)様
いつも含蓄のあるお言葉、恐れ入ります。
多くの野鳥が日本で越冬し、体力をつけて間もなく
繁殖地に向かいます。
人間よりも、自然に生きる彼らの方が逞しいかもしれませんね。
雌も顔が綻んじゃって美味しそうで可愛かったですが、
こちらも、いかにも好物を食う感じの無心さ全開で、可愛いですねー´▽`。
生き物を飼っていて、
食べてるところを、いくら見ても見飽きることがないっていう、あの可愛らしさ。
それを、人為的な飼育や給餌環境に持ち込まず、
自然の状態で味わえる時代になったのですね。
何時もながらナイス表情ナイスアングル。
表情抜群のアングルであると同時に、
背景の枝の間に収めて分りやすくもしている、という咄嗟のさりげない位置決めが、
やはり流石ですね^▽^
hanex様
表情とさりげない位置決めをご評価いただきありがとうございます。
やはり生き物は夢中で食事中がシャッターチャンスのようですね。
高いヤナギの木は葉は全部落ちていますが、無数の枝が邪魔をして
枝被りの連発であちこち動き回っての撮影でした。