harlei
一度は乗ってみたかった もう年寄りには無理な乗り物 眺めて見るだけ。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS Kiss X5
- 撮影日: 2016/09/20 15:06:08
- 焦点距離: 11mm
- ISO感度: 1600
- 絞り値: f/9.0
- 露出時間: 1/2500 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -1.3
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 部分測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






































コメント
ハーレーダビッドソン、男が憧れるマシンです。
ピッカピカに輝いていますね。
私には大きすぎて乗れませんが、青味がかった
金属の輝きがメカっぽくていいですね。
こんばんわ。
我が家は夫と3人の息子がバイク乗りでした。
夫はハーレイ。長男はレースのA級ライセンスをとり、
次男はモトクロス。三男は普通のバイク乗りでした。
75でハーレイはおりました。ホットしました。
運動音痴でずっとインドア派だった私には、バイク自体、縁がありませんでしたが、
そんな私ですら、インドアの趣味の小説や漫画・映画その他もろもろを通じて、
「ハーレイを駆る」、その表現には痺れて、憧れたものでした。
美しいですねー´▽`*
そして、と胸をつかれる思いに駆られたのは、
現在、全世界的に「ネクスト金のなる木」として、
政財界込みで盛り上がっている「自動運転」の潮勢です。
日本では2020年の東京オリンピックまでに完全実用化をめざすと
安倍さんが宣言しましたよね。
人が運転しないで車が安全に走れる社会を実現するために、
道路と車の一体化が進もうとしているわけで、
バイク業界も、そこから締め出されないように、自動運転化に加わろうとしている・・・。
ハーレイの美学。ハーレイの存在。
これも、今撮っておかないと消えてしまう、儚い夢なのかもしれません><
KUSAMAKRA様
コメント有難う御座います。
大型自動二輪免許は所持していますが 遂にハーレーに跨る事は出来ませんでした。
思い残しです 近くに仲間が居ればもしかしてでした。
見て頂きありがとう御座います。
nekobb様
見て頂いてありがとう御座います。
ご主人様、大満足だったことでしょう 後ろにnekobbさんも跨り風を切ってさぞスカッと・・
私も流石に歳、今更と眺めるだけで 諦めています。
ろくぜむ様
若き時 真剣に購入を考えた時期もありましたが 近くに仲間も無く今日に至ってしまいました。
思い残しです メカっぽいのが魅力ですね そして排気音も魅力的です。
有難う御座いました。
hanex様
コメント有難う御座います。
2020年に向けてITS化目標 時代は激変していきますね 高速道現在最高速度100キロ制限ですが
近く最高速120キロに改正されるとの記事を見た記憶があります 高速道路で低速で走る車は取締りの対象になると、渋滞及び事故の原因とかで 車の性能は日進月歩故に道交法も改正せざるを得ないのでしょう。
オートバイはITSから外されそうです 夢のような時代が目の前まで来ているのですね。
helmet様
何を隠そう私は免許証も持たない人なので、自動車には
乗せてもらいますが、バイクなど全然およびではありません。
息子たちに囲まれてハーレイに乗っていた夫は今は車と、
電動自転車の人になりました。
nekobb様
追伸拝見しました 若かりしころご主人様ハーレーに跨り颯爽とカッコゥ好かったことでしょう。
だれしも寄せる歳には勝てません 運動神経から衰えて参ります。
事故が一番の心配だった事と推察します。
やれやれと 訪れた安堵のお気持ち理解できます。
クロームの塊ですね!あの映画(イジーライダー)を何度も見アメリカ人が、自由に生きる事の拘りを、理解できたのは後の後。今やどこのサービスエリアでも、見かけるハレーライダー達。憧れは、やがて現実に・・・・
kenny様
コメント有難う御座いました。
憧れはやがて現実に 50歳代なら 沸騰する憧れ熱は冷ませなかったと思います。
八十路をとぼとぼ歩く年寄には どう頑張っても体がついていけません。
叶わぬ夢となりました。