実は水飲みでした
前作「視線の先に亀、でも・・・」で勢いよく飛び込んできたササゴイの幼鳥、
亀を無視して、とても美味しそうに水を飲み始めました。幼鳥は地味な色なので
美しい緑が背景でないと、なかなか目立ちません。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/07/10 08:16:36
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/6.7
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: -0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




























コメント
ですね^^
ササゴイはカメを捕りませんね^^;
前作の迫力から思わず「カメさんピンチ!!」と思い込んでしまいました^^
メデタシメデタシ(笑
senna様
ありがとうございます。
どうやらササゴイはここが足場があって水飲み場として
気にっているようです。
水に寄せた顔の嬉しそうで美味しそうな表情´▽`*
と、意味ありげな亀の存在。
何度目かの繰り返しになってしまいますが、
私はやはり、亀のいる場所に鳥が近づくのを見ると、
亀が鳥を襲うのではないかと、ヒヤヒヤしてしまいます^^;
亀らしくのろのろひょこひょこと近づいて、
飛びついて水に引きずり込む時だけは凄いスピードなんですよね・・・。
そんな風に外来種の亀や魚が、水を飲む鳥を襲うようになってきたが、
何万年もの間、そんな目に会ったことの無い鳥たちは、
何が起きたのかも分らず、警戒することもできないという話を思い出してしまいます。
実際に自分の目では、亀より鳥のほうが威張ってる景色しか
見たことはないんですけどね^^;
すこしドキドキしてました!
良かったですV(^。^)
hanex様
亀と鳥の興味深いお話ありがとうございます。
野鳥ファンとしては恐ろしいというか、いささか気になりますね。
ただ現実には遭遇、目撃したことはなく、バーダー仲間から具体的に
聞いたこともないので、信じたくない話ではあります。
雑食性のミドリガメが動物食中心なのは幼体時で、成長に伴い植物食傾向が
強まるという話を耳にしたことはありますが・・・。
そう、私も実際にはhanexさんと同じで亀より威張っている鳥や、
双方無関心のシーンしか見たことがありません。
そうそう・・・、この先も見たくはありませんね。
OGN様
こちらにもコメントをありがとうございます。
甲羅干し中の亀の傍に勢いよく飛び込んできましたから
驚かれたでしょう。
でも双方無関心のようで安心しました。