侵入者を追い出せ!
水辺の小枝などに止まって縄張りを張る習性のウチワヤンマ、領海を侵したコシアキトンボを見つけると
一気に追い出しました。どこかの国もこうありたいものです。これをカメが見送っていました。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2016/07/24 10:07:18
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 400
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +0.5
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






















コメント
やはり共存は許されませんでしたね^^
だって挨拶なしに人の家でくつろいでいたら
どこかの国なら撃ち殺されてますよ(笑
しかしいきなりの亀さんフレームインは予測不可能でした^^;
senna様
ハイ、ズバリのお見通しでしたね(ニッコリ☻)。
亀さん、実は前作「侵入者現る」ではどなたにも気づかれないように
微かに頭の天辺を残しておきました(コシアキトンホ゛の真下)。
前作では邪魔ですが、本作では重要な役割、
そうどこかの国の後ろ盾みたいなので。
ピン位置が移動したのに、見事に追随されましたねー゚∀゚。
追いかけて、しかも追い出しましたか!意外でした。
鶴岡八幡宮ではコシアキトンボが飛んでいても、ウチワヤンマは完全スルーですから・・・。
スルーする絵しか撮れなくて、面白くないです。羨ましいです><。
・・・そこでふと思いましたが、
そこの場所のトンボ比率はどんな感じなのでしょう?
鶴岡八幡宮ではコシアキトンボが30匹、ウチワトンボが1匹、
シオカラトンボなどその他トンボが5匹ぐらいの比率なのでした。
つまり、当方は多勢に無勢の例外ケース?
だとすると、これも、大量の船を繰り出したどこかの国との関係を
思い出させますね><
hanex様
距離があって、しかも動く小さな的へのピント合わせを
ご評価いただき光栄です。ありがとうございます。
成程、トンボの種類や数によってそれぞれの行動パターンが
変わってくるんですね。とても勉強になりました。
ありがとうございます。
ここはウチワヤンマもコシアキトンホ゛も絶対数は少なく
あまり見かけませんでした。
その代りシオカラトンボが多かったです。
このポイントは餌が豊富なのか(笑)執拗な危険水域への接近が繰り返され、
都度厳しい監視の目と追撃も続きました。