桜と雨と永遠と
「永遠」というのは間違いなく言い過ぎでしょう。
けれども、
雨のせいか人が少なかった中で目にしたこの光景。
近隣の桜の伐採が進んだ後も、そして私が死んだ後も、
桜を喜ぶ人々は在り続けるだろうと感じたんです。
インバウンドでも桜が人気と聞きますし、
たとえ日本人が消えてしまったとしても、その後も。。。
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Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: TG-5
- 撮影日: 2025/03/29 10:54:58
- 焦点距離: 11mm
- ISO感度: 125
- 絞り値: f/3.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/125 秒
- 露出プログラム: creative プログラム
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
























コメント
変わらないことが遺産であり継承だと感じます(*”▽”)。ただ歳とったのかなぁと自分が心配になる時があります(#^^#)。
mjs2000さん、ありがとうございます^^*。
若い頃だったら、という言い方は好きじゃないのですが、
若い頃だったら私も出なかった感慨だったと思います。
こんなふうに感じたこと自体に自分で驚いた勢いで
タイトルと本文を書いてしまいました。
ただ・・・。年を取ることに伴う弊害や問題は諸々あるにしても、
こう感じること自体は、むしろ良い方向の変化だと思ったんですよね。
全ての変化は悪いことだとかの、
極論に走らない限り^^;