溝蕎麦に裏波蜆蝶
何時もの自然公園でこの時期に見られたのが、湿地に密生していた溝蕎麦の花で多くの蝶たちがやってきていた。近年は植生の変化の為に株数が少なくなってきて居るのがやや残念。開花前の若芽や若葉や蕾等は食用になるという。その花蜜を吸っているのが裏波小灰蝶(ウラナミシジミ・翅の形が貝類の蜆に似ていることからその名があり、蜆蝶とも表記されます)
何時もの自然公園でこの時期に見られたのが、湿地に密生していた溝蕎麦の花で多くの蝶たちがやってきていた。近年は植生の変化の為に株数が少なくなってきて居るのがやや残念。開花前の若芽や若葉や蕾等は食用になるという。その花蜜を吸っているのが裏波小灰蝶(ウラナミシジミ・翅の形が貝類の蜆に似ていることからその名があり、蜆蝶とも表記されます)
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