シチリア版ヒガンバナ
秋、郷愁を誘うもののひとつに、ヒガンバナの花があります。私が生活している周辺には、ヒガンバナがありませんが、ヒガンバナ科ヒメノカリス属の花があります。ヒメノカリスの中で、Hymenocallis littoralis という種類のようです。(私が知る限り、白色しか、ありません。)
タグ
Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX100
- 撮影日: 2024/10/03 09:15:58
- 焦点距離: 10mm
- ISO感度: 125
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/200 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、自動発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準










コメント
あまり見かけない個性的な綺麗な花ですね!
さといもNo2 さん、こんにちは。
どれだけ故国を離れていても、春と秋の、お彼岸を思い出すことが多い私です。インスタ、フェイスブックはじめ、あらゆるソーシャルメディアで、日本の真っ赤な(あるいは、真っ白な)ヒガンバナを愛でる機会が多々あります。日本はヒガンバナの本場ですから、ヒメノカリスは植物園みたいなところではないでしょうか。(ざっと検索したら、フラワーパーク鹿児島にあるようです。)