並んだツミの雌と雄
猛禽鷹の仲間で最小のツミの雄(右・体長約27cm)の左に雌(体長約30㎝)が飛んで来ました。共にキジバト
(体長約33㎝)より僅かに小さいです。
雌の方が大きいのは鷹の仲間の特徴で巣を守るため、雄が俊敏な動きで主に狩りをするためと言われています。
この雌雄は共に喉とお腹の模様からして若鳥ですが目の色で区別が出来、黄色い左が雌、赤い色の右が雄です。
次作に続きます。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX10M4
- 撮影日: 2024/05/12 06:05:03
- 焦点距離: 220mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 昼光
- 露出時間: 1/800 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +2.0
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


























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