牛蛙の子(食用蛙)
何時もの公園で見つけた牛蛙の子です。夏場には親の鳴く声も聞かれます。別名が「食用蛙」で、60年前頃の田舎では「よとぶし(茨城県西部の方言)」と呼ばれる夜の漁があり、カーバイトランプ(現在では燃料のカーバイトが手に入らない)を灯しながら泥鰌(ドジョウ)や食用蛙をつかまえていました。食用蛙は食べたことは有りませんが、泥鰌は「泥鰌掘り」があり子供でも捕まえることが出来ました。
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Exif情報
- メーカー: NIKON
- モデル: COOLPIX B700
- 撮影日: 2023/06/04 11:54:27
- 焦点距離: 89mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/250 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード













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