まあ、いっか
前の写真で無色翅型雄(左下に尾先)に向かって飛び掛かった
カワトンボの橙色翅型雄ですが、
連写2枚目のこの写真では、早くも追跡をやめています。
岩の模様と比較すると、前の写真より高い位置にいるのです。
この後、元いた位置に戻ってしまいました。
・・・一度は飛び掛かった、その理由が、
雄と分かってのことだったのか、一瞬雌だと見間違えたのか。
以前、橙色翅型雄が橙色翅型雄に飛び掛かって逃げられた時の写真を投稿しましたが、
その時は橙色翅型雄の尻尾の先が上向きに曲がっていたのですよね。
こちらの写真では尻尾の先がまっすぐです。
事例が少なすぎて結論は出せませんが、
この尻尾の形が鍵なんじゃないかと思うので、
しばらくはマークしたいと思っています。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX100M6
- 撮影日: 2024/04/20 10:31:12
- 焦点距離: 72mm
- ISO感度: 125
- 絞り値: f/4.5
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/1250 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




























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