燃え上がる炎
その他

燃え上がる炎

  • 0
  • 5
  • 17
  • 3

上関神明祭
由来
戦国武将だった小早川隆景(毛利元就の三男、竹原・沼田小早川当主)が戦勝祈願のために始めた神事を当家の重臣だった浦景継が1604年に上関を領収(知行地)した頃より、この祭がこの地で始まったとされています。

この祭の最も象徴的な大きな2体の松明。
この2本の松明は御神体で、松の葉で飾った「男神明」とシイの葉で飾った「女神明」で構成され高さ約10m近くになります。
子供たちによる弓引き(矢尻に火)により着火(はやし)となりますが、南からの風が煽り勢いよく火が回り、その豪快に燃えていく様はとても見応えがあります。
ネットより引用

タグ

Exif情報

  • メーカー: SONY
  • モデル: ILCE-7RM3
  • 撮影日: 2024/01/28 14:02:37
  • 焦点距離: 36mm
  • ISO感度: 400
  • 絞り値: f/8.0
  • 光源: 不明
  • 露出時間: 1/250 秒
  • 露出プログラム: 露出優先
  • ホワイト・バランス: 自動
  • 測光方式: 分割測光
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
報告する

投稿者

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。