韮の花と姫赤立羽
柏市を流れる大津川流域の畑の端に咲いていた「韮の花」で姫赤立羽が吸蜜していました。雌雄の判別が難しい蝶ですが、腹部の太いことから雌のように思われます。秋の花で栄養を取り世継ぎの為の卵を産む事でしょう。何時もの自然公園は谷津状で地下水があちこちに湧き出ている為真冬でも暖かく、立羽蝶等の越冬を見ることが出来ます。
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Exif情報
- メーカー: Panasonic
- モデル: DMC-FZ30
- 撮影日: 2021/10/03 13:36:12
- 焦点距離: 88mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/4000 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
























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