赤星胡麻斑
赤星胡麻斑(アカボジゴマダラ)は、日本では奄美大島に生息するが、市川市の何時もの公園で見られる個体は、大陸から人為的に持ち込まれ厚木付近で放たれたものと言われ、特定外来生物とされている。写真は榎の葉にいた羽化して間もない蝶で意外と美しい。公園内にはこの蝶の幼虫の食草の榎(エノキ)が多く、幼虫は触角のある猫のような顔をしている。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: SLT-A57
- 撮影日: 2021/08/28 10:22:10
- 焦点距離: 180mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/4.5
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/60 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- 露光補正値: +0.3
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光、強制発光モード、リターン検出






















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