美模様の川鵜
地元を流れる国分川には季節により様々な水鳥が見られるが、写真は水門のコンクリートの上で翅を拡げていた川鵜。何時もは泳いでいる姿や遠くからの姿しか見ていなかったので、背面からの羽の模様の美しさに驚いた。時には集団で大きな鯉迄食べるので川漁師さんには好かれていないようである。
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Exif情報
- メーカー: Panasonic
- モデル: DC-FZ85
- 撮影日: 2022/05/18 09:54:37
- 焦点距離: 121mm
- ISO感度: 80
- 絞り値: f/5.6
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/1000 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

























コメント
グッドショットですね(^^♪
カワウの渋い背面の模様を見事に描写されましたね。
鵜は他の野鳥に比べ羽の油分が少なく、あまり水をはじかないので、
こうして濡れた羽を広げ小刻みに震わせながら乾かすことが多いですね
KUSAMAKURA様
お褒めの言葉ありがとうございます。野鳥に関してはKUSAMAKURA様の知識には敬服するばかりで、私にとっては未知の世界の解説も素晴らしくいつも楽しみにしています。