湿原は遠い
まる3年が過ぎワクチン5回も打ったのになかなかコロナの勢いがおさまりません。特に最近の傾向は高齢者に厳しい結果となっているようで、安心して遠出しようという気にはとてもなりません。
足腰が弱くなってしまう前にいつかもう一度、極寒の湿原に車を走らせて早朝の橋の上からタンチョウのねぐらを覗いてみたいと願っています。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2020/02/04 13:29:42
- 焦点距離: 400mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/8.0
- 露出時間: 1/1000 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 中央重点
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準


































コメント
雪原に美しく舞うタンチョウ。
カップルでしょうか、ピッタリ息が合っていますね。
素晴らしいシーンを描写されましたね。
もう一度、いや何度でも出かけたくなりますね。
ぜひまた、機会を見つけられて・・・!
KUSAMAKURA 様 ありがとうございます。
これはカップルではなくて親子の丹頂です。首の色が褐色なのが幼鳥です。大きさではわかりませんね。この冬を通り越したら春には独り立ちさせられるらしいです。自然の掟は厳しいですね。