丹沢山塊の夕焼雲
今日は二十四節気の「大寒」で、当地も寒く快晴にも関わらず10℃以下の気温だった。暮れ行く大寒に富士山を包む雲や丹沢山塊上空の積雲が夕焼に染まった。左端の山頂が丸く見えるのが若い時代によく登った「搭ノ岳(1491m)」で、拡大すると確認できるが山頂に四角に見えるのが「尊仏山荘」である。その右には丹沢山(1567m)があり、樹木らしいのは確認できるのが特定はできていない。いずれにしても友人らと縦走した昔が偲ばれます。
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Exif情報
- メーカー: Panasonic
- モデル: DC-FZ85
- 撮影日: 2022/01/20 16:51:19
- 焦点距離: 215mm
- ISO感度: 80
- 絞り値: f/5.9
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/8000 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準











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