鶴岡八幡宮の親子イチョウ2021
定点観測となってきました、今年の八幡宮の親子イチョウです^^。
もう、これだけ大きくなりました。
と同時に。
もう、これだけの人が戻ってまいりました^^。
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Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: TG-5
- 撮影日: 2021/12/04 13:19:19
- 焦点距離: 8mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/4.5
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/400 秒
- 露出プログラム: creative プログラム
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準































コメント
子供銀杏が、大きく育ちましたね・・・
将来、ご神木となるでしょう
100年後、大きく育ったなら、階段ギリギリが気になりました
いまの内に、左側に移植したほうがいいような気がします
以前hanexさんの作品の中で、最も印象に残っている、と
コメントさせていただいたことがありましたが、
そろそろ親子銀杏が見られるかな、
あるいは年明けの初詣でかな、と気になっていました。
確か大銀杏が倒れたのは10年位前だったでしょうか。
とすると、ヒコバエから育った小銀杏は10歳位ですね。
順調に育っていますね。
何時の日か階段を覆いつくす二代目大銀杏に育つことを
現実には無理ですが、夢見ながら参拝する人も少なくないでしょう。
大銀杏の方のヒコバエも少しづつ成長しているようです。
定点撮影って、いいですね~!
maruhaさん、ありがとうございます!
言われてみれば!
確かに、
左の親銀杏の太さに育ったら階段に食い込んでしまいそうですね!
考えたこともありませんでした。
その想定で移植するなら近いうちのほうがいいですよね?
子銀杏を育てる初めのころに、根付くかどうか皆さんが随分心配されていた、
その心配ぶりからすると、
移植、というのは怖くてなかなかできないんじゃないかって気もします。
もし食い込みそうだ、ということになったら
いっそ、階段のほうをそこだけ凹ませそうな気もします。
その場合は、遠すぎる未来ということになるので、
私には分からずじまいになりそうなのが、残念です^^;
おお、KUSAMAKURAさん、ありがとうございます^▽^。
ああ、本当だ、2010年3月に倒れた、とありますね。
もう10年!でもあり、まだ10年かそこらなのに、こんなに育つのか!
でもありますね。
来るとしたら土曜日か祝日限定の訪問、ということになるので、
銀杏の黄葉真っ盛りの時期を外してしまうことも多かったんですよねー。
いつも親の方が少し早く色づいて早く散ってしまうので、
昨年は、子供が色づいていないか、親が殆ど散ってしまったかの
写真しか撮れなかった記憶がありますが、
今年は親子とも、まあまあ良い感じの時に来ることができました。
毎年似たような写真というのは何だかなと思って、
ちょっと違う撮り方も試してみたりしたんですが、
結局はこの、最もオーソ-ドックスな撮り方に落ち着いちゃいました^^;
似たような写真ではあっても
木は毎年育っていて、人の集まり具合も違っている、
その一番いい時かもしれない姿をみて頂くには、
やっぱりオーソドックスかなと^^;
生き物でもあり風景でもある、歴史を持った樹木の定点撮影、
確かに結構いいもんです^▽^!