至近距離の翡翠♀
いつもの公園の池で被写体を探していると、3mほど先の鉄格子(紅葉や山百合の時期以外は閉鎖)の上に止まった。余りにも近い場所だったので直ぐに逃げるかと思いきや、人の少ない真冬(撮影日は一昨年の1月8日)の為か、或いは人に馴れていない幼鳥かは不明だったが、カメラを向けても逃げなかった。シャッター音が出ない4Kビデオで撮り静止画像とした。 翡翠のキャッチライトを拡大してみるとそこには太陽が映っていたのである(写真左下の拡大写真)。
いつもの公園の池で被写体を探していると、3mほど先の鉄格子(紅葉や山百合の時期以外は閉鎖)の上に止まった。余りにも近い場所だったので直ぐに逃げるかと思いきや、人の少ない真冬(撮影日は一昨年の1月8日)の為か、或いは人に馴れていない幼鳥かは不明だったが、カメラを向けても逃げなかった。シャッター音が出ない4Kビデオで撮り静止画像とした。 翡翠のキャッチライトを拡大してみるとそこには太陽が映っていたのである(写真左下の拡大写真)。
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